SERVICE

事業内容

本格的な幕開けを迎えた Internet of Things
(IoT=モノのインターネット)時代のビジネスチャンス。

2020年には、500億台のデバイスがインターネットにつながると予想されています。

この仕組みは時間とコストを一気に削減することが可能となり、生産活動を根底から変えることができる切り札として注目されています。

これを人間の活動にも当てはめてみても同じだと私たちは考えます。

たとえば、「行動情報」がさまざまな施設や機器から配信され、リアルタイムで確認できるようになれば人間の行動が今までよりはるかに効率よくなることでしょう。

私たちは「行動情報」のプラットフォームを構築すべく、自社開発機器以外にも電子カルテや順番整理発券機、駐車場や駐輪場の精算機など、様々なメーカー様と連携しIoT連携を実現して参りました。

今後も、モノ(機器)とエンドユーザとのインターネットの架け橋になることでエンドユーザの生活を変化させるとともに、機器の付加価値を向上させメーカー様の新たなビジネスチャンス創出のお手伝いをして参ります。